イタリア好き委員会 のすべての投稿
【在庫なし】イタリアの修道院菓子(Vol.54修道院特集付き♪)
イタリア修道院菓子を知ることは、イタリアを知ること
中世の修道院において重要な活動の一つであった菓子作りについて、シチリア在住の佐藤礼子さんが、今なお受け継がれている約75種の修道院菓子を紹介。修道院の祝い菓子から、ふだんのおやつまで、発祥の由来や物語に加えレシピも掲載し、日本でも再現できるように解説している。
著者、佐藤礼子さんからのコメント
「執筆にあたり、イタリア全土の修道院菓子を猛烈に調査し、一つ一つ深堀りしました。それはまるでイタリアの中世を旅しているような時間でした。歴史やレシピを知りながら食べればより味わい深いものになりますよ」イタリア菓子好きにとって保存版となる一冊。
聖アントニオのチャンベッレ/カンノーリ/復活祭のカッサテッレ/聖ジュゼッペのゼッポレ/パスティエーラ…など
Capitolo2 修道院発祥のさまざまな菓子
リコッタと洋梨のタルト/トラピスト会のパンのケーキ/モンレアーレのビスコッティ…など
Capitolo3 修道院のふだんのおやつ
クロスタータ/修道女のリコッタケーキ/リンゴのケーキ/ベネディクト会のオレンジケーキ/洋梨のオーブン焼き…など
Capitolo4 菓子作りのために知っておきたいこと
基本のレシピ/材料について/イタリアの菓子用語/菓子にまつわるイタリア語早見表
ARITICOLI
聖人の日の菓子/修道院のハーブとリキュール造り/修道院のワインとビール造り/修道院の果実と保存食作り/修道院の暮らし
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★『イタリア好き』vol.54修道院特集のプレゼント付き♪
「修道院菓子」については『イタリア好き』vol.54の修道院特集でも、修道院を訪ね紹介しています。本書を一緒に読んでいただくと、さらに修道院菓子の世界が広がりますよ!
▼『イタリア好き』vol.54の修道院特集の詳細はこちら
https://italiazuki.com/?p=57278
全国一律 250円
仕様:A5 変形判 192ページ 発行:株式会社誠文堂新光社
著:佐藤 礼子
定価:2,860円
在庫なし
【在庫なし】魅惑の絶景と美食旅 ナポリとアマルフィ海岸周辺へ(Vol.41ナポリ特集付き♪)
さあ、カンパーニア・ナポリへ!
次回、イタリアへ行くならどこ?それぞれ行きたいところはあるでしょうが、定番のナポリ、アマルフィ海岸、カプリやプローチダなどの島々を攻めて、少し鈍っていたイタリア感覚を取り戻すのも悪くないはず。
食べるもの、見るものにはこと欠かさない、ワクワクして、満足すること間違いなしでしょう。
イタリア取材ではもう何度もお世話になっている、ナポリ在住の祝美也子さんが、ナポリを始めとしてアマルフィ海岸を案内する本『魅惑の絶景と美食旅 ナポリとアマルフィ海岸周辺へ』が出版されたのが、2021年5月。
今回、久々に新店などが追加された改訂版が発行となります!(2025年2月13日)
もう20年以上もナポリに暮らす祝さんならではのセレクトと解説、案内はさすが。見所満載です!
皆さんもさっそく読んで、あれ食べたい、これ買いたい、ここ行きたい、と思いを巡らせたあとは、さっそくナポリ、アマルフィ海岸へアンディアーモ!
■最新版「ナポリとアマルフィ海岸周辺へー魅惑の絶景と美食旅」発売
”イタリア好き”な読者の皆さまには周知の話が多いかもしれませんが、写真も大きく、文字も大きくゆったり。細かい情報を集めるというより、その場所の雰囲気とか、ちょっとした旅のヒントなどを楽しんでいただけたらと思います。特に私の好みで、イスキア島だけで贅沢にも16ぺージ使っています。
>>カンパーニア州在住 著者の祝さんからの書籍紹介記事はこちら
■「ナポリとアマルフィ海岸周辺へ」本誌内容のご紹介
『イタリア好き』バックナンバー:Vol.41ナポリ特集をプレゼント!
イタリア不足を補うならこの一冊を!全国一律 250円
(『イタリア好き』バックナンバー:Vol.41ナポリ特集をプレゼント!)
著:祝 美也子
定価:1,980円
在庫なし
【完売】ブオン リコルドのオリジナル絵皿
『イタリア好き』vol.49にて取材に訪れたミラノのナヴィリオ・グランデ骨董市。そこで出合ったお店「Roberto Borsalino」(ロベルト・ボルサリーノ)から届いたブオン・リコルドのオリジナル絵皿をお届けします♪
■ナヴィリオ・グランデ骨董市とは
毎月最終日曜日に運河沿いに立つイタリアで最大級の骨董市、かつ最も有名なアンティークマーケットの一つ。アンティーク品のファンだけでなく、海外からの観光客、散歩がてらに訪れるミラネーゼなど、さまざまな人たちでにぎわう場所。
※詳しくは『イタリア好き』vol.49をご覧ください。
■「Roberto Borsalino」(ロベルト・ボルサリーノ)で出合った絵皿
テーブルウェアや小物類などさまざまな品を扱っているロベルトさんのお店。特に注目なのがレストランの名前とイラストが手作業で描かれた1970~80年代のブオン・リコルドの絵皿。これらはブオンリコルド協会に所属する(していた)レストランのオリジナルの絵皿で、レストランで指定された郷土料理のコースなどを食べたら記念にもらえる。すでに閉店してしまった店のものや、食べた人しかもらえないものなので、希少なコレクターズアイテムになっている。「骨董品には昔の人の思いがこもっている。だから、自分が心惹かれるものを買うべきだと思うよ」とアドバイスをくれつつ、毎回、『イタリア好き』読者向けに絵皿を選んでくれています。
〈ロベルトさんからのメッセージ♪〉
みなさん、こんにちは、ロベルトです。ブオンリコルドの絵皿をミラノのナビリオ骨董市で売っています。こちらで皆さんを毎月最終日曜日にお待ちしてます。または『イタリア好き』をご覧くださいね。
(2023年12月)
■商品詳細
「BUON RICORDO(ブオンリコルド)」のお皿は、ヴィエトリ・スル・マーレという陶器の街で作られ、絵柄はそこの陶器メーカーの職人が描いていますが、レストランがアイデアを出したり、職人のほうからいくつか案を出してそれをレストランの希望で変更しながらデザインをつくって仕上げられています。
◆お届け方法・送料について◆
〇宅急便800円(近畿 900円/中国・四国 1000円/北海道・九州 1,200円/沖縄本島・離島は1,285円)
※800円以外の地域からお申込みいただいた方は送料が変更となります。ご購入後、自動返信メールとは別に変更額を改めてご連絡させていただきます。
※銀行振込希望の方は、別途お送りする「お振込みのご案内メール」をご確認いただいた後、お振込みお手続きをお願いいたします。
◆販売商品一覧◆
各絵柄1点ずつとなります。(カートに入らない場合は在庫切れとなります。ご了承ください。)
【お願い】お一人様一皿のみのご注文にてお願いします。
※数量が限られておりますので、複数柄(数枚)のご注文はご遠慮ください。
※一部に欠けや凹凸、塗装の剥がれがあるお皿もございます。写真を見てご購入の検討をお願いします。
★『イタリア好き』本誌vol.47 イタリア人の暮らし2特集
▼本誌詳細はこちらから
https://italiazuki.com/?p=49307 ▼vol.49『イタリア好き』ご購入はこちら
※詳しくは『イタリア好き』vol.49をご覧ください。
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(2023年12月)
| 材質 | 陶器 |
|---|---|
| サイズ | 約22.5cm~23cm |
| 使用上の注意点 | アンティーク商品のため、使用感や色あせなどがございます。その点をご理解いただきご購入をお願いします。 |
| 生産国 | イタリア |
※800円以外の地域からお申込みいただいた方は送料が変更となります。ご購入後、自動返信メールとは別に変更額を改めてご連絡させていただきます。
※銀行振込希望の方は、別途お送りする「お振込みのご案内メール」をご確認いただいた後、お振込みお手続きをお願いいたします。
【お願い】お一人様一皿のみのご注文にてお願いします。
※数量が限られておりますので、複数柄(数枚)のご注文はご遠慮ください。
※一部に欠けや凹凸、塗装の剥がれがあるお皿もございます。写真を見てご購入の検討をお願いします。
★『イタリア好き』本誌vol.47 イタリア人の暮らし2特集ゆっくり、長く、豊かな暮らし
ミラノ、アンティーク散歩では骨董市やアンティークショップを巡る。さらにはお気に入りのアンティークの品々と暮らす人々を取材。また知恵とうま味が詰まった保存食でフルコースやイタリア人の日々の暮らしに欠かせないビアンケリアを作る縫製工場も取材。▼本誌詳細はこちらから
https://italiazuki.com/?p=49307
4/20開催♪集まれ!イタリア好き パスクアを皆でお祝いしよう!@関西
今年のパスクアは4月20日!
今回は、イタリアのエスプレッソ文化を発信する「CAFFE PASCUCI西宮北口店」を会場として、南イタリア料理の「ラ・ピニャータ」とイタリアの焼き菓子店「ビアンカ」のズッキーニパートナーズ3店のコラボイベントを開催します。
『イタリア好き』編集長マッシモもゲストとして、一緒に皆さまをお待ちしていますよ。皆でパスクアをお祝いしましょう♪(主催:関西ズッキーニパートナーズ有志)
当日は、仔羊やカザッティエッロ、ピッツァ・ディ・パスクア、パスティエラなどパスクアにちなんだ料理と、ヴァリエーション豊かな各店の料理、柑橘系特集にちなんだ柑橘系ドルチェなどをご用意します!
<実施概要>
■日時:2025年4月20日(日) 17:00~21:30(ラストオーダー21:00)
■会場:CAFFE PASCUCI西宮北口店(阪急西宮ガーデンズ プラス館1F)
■参加費:6,500円(税込:料理+ワンドリンク)
■定員:50~60名
※時間の出入り自由
<参加申し込み方法>
参加申し込み・お問い合わせは各店舗にて受け付けております。
各店舗へお電話、またはInstagramのDMにてご連絡をお願いします。
https://www.instagram.com/caffe_pascucci_nishikita/
0798-55-5122
https://www.instagram.com/lapignata.2013/
06-6226-8570
https://www.instagram.com/p.g.bianca/
06-6439-7948
会場でお会いしましょう!
Buona Pasqua!
今回は、イタリアのエスプレッソ文化を発信する「CAFFE PASCUCI西宮北口店」を会場として、南イタリア料理の「ラ・ピニャータ」とイタリアの焼き菓子店「ビアンカ」のズッキーニパートナーズ3店のコラボイベントを開催します。
『イタリア好き』編集長マッシモもゲストとして、一緒に皆さまをお待ちしていますよ。皆でパスクアをお祝いしましょう♪(主催:関西ズッキーニパートナーズ有志)
当日は、仔羊やカザッティエッロ、ピッツァ・ディ・パスクア、パスティエラなどパスクアにちなんだ料理と、ヴァリエーション豊かな各店の料理、柑橘系特集にちなんだ柑橘系ドルチェなどをご用意します!
■会場:CAFFE PASCUCI西宮北口店(阪急西宮ガーデンズ プラス館1F)
■参加費:6,500円(税込:料理+ワンドリンク)
■定員:50~60名
※時間の出入り自由
各店舗へお電話、またはInstagramのDMにてご連絡をお願いします。
CAFFE PASCUCI西宮北口店
イタリアで親しまれるエスプレッソ文化を発信するCAFFEhttps://www.instagram.com/caffe_pascucci_nishikita/
0798-55-5122
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Lapignata
南イタリア プーリア州の郷土料理のお店https://www.instagram.com/lapignata.2013/
06-6226-8570
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BIANCA Pasticceria & Gelateria
イタリアの焼き菓子とジェラートのお店https://www.instagram.com/p.g.bianca/
06-6439-7948
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会場でお会いしましょう!
Buona Pasqua!
【予約受付終了】カルチョーフィ柄『イタリア好き』オリジナルのパスタ絵皿
7/22:たくさんのご注文ありがとうございました。予約受付を終了させていただきました。
『イタリア好き』本誌連載「紐解きのマヨリカ旅」(p.4)でおなじみのチェラミカ作家池田由美子さんが、カルチョーフィ柄を絵付けした『イタリア好き』オリジナル絵皿をお届けします!
イタリア製の陶器に一つひとつ手描きされたカルチョーフィのお皿は、形・色・絵柄それぞれ個性豊かです。食卓を明るく楽しい雰囲気にしてくれますよ。
◆パスタ皿(予約受付7/21まで)お届けについて◆
予約注文となるパスタ皿は、8~9月発送を予定しています。
※ご予約注文のパスタ皿は同梱不可となりますので、他の商品と一緒にご購入の際は、分けてお届けさせていただきます。その際、送料が別途発生いたしますのでご了承ください。予約締切は7/21となります。
◆商品詳細について◆
◆送料について◆
〇宅急便800円(近畿 900円/中国・四国 1000円/北海道・九州 1,200円/沖縄本島・離島は1,285円)
※800円以外の地域からお申込みいただいた方は送料が変更となりますので、購入後、弊社にて変更させていただきます。
※銀行振込希望の方は、別途お送りする「お振込みのご案内メール」をご確認いただいた後、お振込みお手続きをお願いいたします。

一つひとつ違った表情を持つ陶磁器との出会いを大切にして、手作りの陶磁器やタイルを皆様のライフスタイルに取り入れて、もっともっと楽しんでいただけるよう、お手伝い出来たらと考えております。
LA CERAMiCA代表 池田由美子
https://la-ceramica.com/
▼以下はお陰様で完売いたしました。ご注文ありがとうございました。
小皿としてお使いいただくことはもちろん、壁掛けとしてもお使いいただけます。インテリアとして、ギフトとしても重宝すること間違いなし!お部屋が明るくなるカラフル小皿です♪
※お皿の裏に穴が1つ空いています。壁掛けとしてもお使いいただく際は、多少個体差がありますが、お皿の重さは130〜132gですので、太めの針金や麻紐などをお使いください。
『イタリア好き』本誌連載「紐解きのマヨリカ旅」(p.4)でおなじみのチェラミカ作家池田由美子さんが、カルチョーフィ柄を絵付けした『イタリア好き』オリジナル絵皿をお届けします!
イタリア製の陶器に一つひとつ手描きされたカルチョーフィのお皿は、形・色・絵柄それぞれ個性豊かです。食卓を明るく楽しい雰囲気にしてくれますよ。

※ご予約注文のパスタ皿は同梱不可となりますので、他の商品と一緒にご購入の際は、分けてお届けさせていただきます。その際、送料が別途発生いたしますのでご了承ください。予約締切は7/21となります。
\釉薬の流しかけ/お花のパスタプレートに
一つひとつ手描きされるカルチョーフィのお皿。制作者、池田由美子さんの手仕事の様子をご覧ください♪まさに職人の技です。| 取り扱い | 食洗器可、電子レンジ不可、オーブン不可 |
|---|---|
| 使用上の注意点 | * 絵の具や釉薬は、食器用として検査をクリアした安全なもののみを使用しております。 * 陶器の性質上、なるべく浸け置きはお避け下さい。 * イタリアの素材のため、個体差が少しございますが、温かみのある風合いをお楽しみください。 |
| 制作者 | LA CERAMiCA 池田由美子 |
| 生産国 | イタリア:陶土、顔料、日本:絵付、焼成 |
※800円以外の地域からお申込みいただいた方は送料が変更となりますので、購入後、弊社にて変更させていただきます。
※銀行振込希望の方は、別途お送りする「お振込みのご案内メール」をご確認いただいた後、お振込みお手続きをお願いいたします。
【予約商品一覧】パスタ皿(直径約23cm)
\ご予約分のみの絵付けとなります♪/
大胆に描かれたカルチョーフィ柄が魅力!イタリア好きな方々なら、一番出番が多いお皿ではないでしょうか?期間限定での予約販売とさせていただきますので、みなさまのご予約お待ちしています♪![]() |
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■「LA CERAMiCA(ラ・チェラミカ)」について
1998年横浜にオープンしたセラミックス・スタジオ「LA CERAMiCA」は、オリジナル陶磁器の制作を中心にテーブルウエアの企画やコンサルティング、装飾タイルの制作などセラミックを幅広く手掛けています。一つひとつ違った表情を持つ陶磁器との出会いを大切にして、手作りの陶磁器やタイルを皆様のライフスタイルに取り入れて、もっともっと楽しんでいただけるよう、お手伝い出来たらと考えております。
LA CERAMiCA代表 池田由美子
https://la-ceramica.com/
▼以下はお陰様で完売いたしました。ご注文ありがとうございました。

スクエアボウル(12.3cm×12.3cm×深さ3.3cm)
少し深さのあるスクエアボウルは、イタリアンだけではなく、和食でも重宝する一皿です。また小物入れなどとしても活躍してくれます。![]() 売り切れ |
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丸皿(直径約11.5cm)
小皿としてお使いいただくことはもちろん、壁掛けとしてもお使いいただけます。インテリアとして、ギフトとしても重宝すること間違いなし!お部屋が明るくなるカラフル小皿です♪※お皿の裏に穴が1つ空いています。壁掛けとしてもお使いいただく際は、多少個体差がありますが、お皿の重さは130〜132gですので、太めの針金や麻紐などをお使いください。
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ランチプレート(直径約20.5cm)
どんなシーンでも一番使いやすい一皿。フルーツに、トーストに、ドルチェになどなど。いつも側で活躍してくれますよ。![]() 売り切れ |
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オーバル皿(小:14cm×9cm/大:20cm×12.5cm)
イタリアンの定番、オーバル皿。大小2サイズ展開です。※各1枚ずつのみとなります。ご了承ください。![]() 売り切れ |
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長方形皿(22.5cm×11cm)
使い方を考えると楽しくなる長方形皿。お店でのお会計用に使いたいといったお声もいただいています。一皿あるときっと重宝する長皿です。ぜひ使い方を想像しながらお好きな柄をお選びください。![]() 売り切れ |
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集まれ!イタリア好き シチリアマンマ料理の食事会報告@ピノ サリーチェ
ピノサリーチェで開催したvol.59のマンマ特集をテーマにした食事会。
マンマシェフ柳さんのイタリア時代に覚えてきたマンマたちの料理で、休日のお昼に、和やかにテーブルを囲みながら楽しみました。

前菜の数々。リーナのタコのサラダはタコを煮るときにクローブを入れるのがポイント。カリフラワーとブロッコリーが入ったフォカッチャは友人サルヴォのマンマの味。シチリア風パルミジャーナ・ディ・メランザーネに、柑橘類のサラダと盛りだくさん!

プリモを運ぶ福田さん。ここでの姿もあと少し。

ワインもシチリアの自然派で揃って。
▼当日飲まれたシチリアの自然派ワインは、ヴィーノ・ディ・アンナのPALMENTO BIANCO 2023とPALMENTINO ROSSO 2022。以下よりお求めいただけますよ。
https://vintners.base.shop/items/96478255

柳シェフの友人マウリッツィオのマンマに習ったロッリ。乾燥ファーべがいい味に。こういう素朴な料理がイタリア料理の真骨頂。

クリスマスによく食べた、チッチョのマンマのカサレッチェ。

こちらもチッチョのマンマのラグー。サルシッチャはピリ辛で。

シチリアドルチェの定番、マンマリーナのビアンコマンジャーレ。
どれもあたたかい気持ちになる、ホッとする味で、自ずと会話も弾み、笑顔溢れる食事会になりました。
参加してくれた皆さんありがとうございました。赤松さん、柳さん、福田さん、今回も素敵な時間をありがとうございました。そして、今まで何度もイベント、食事会に協力いただいたことに感謝しています。
Grazie!
マンマシェフ柳さんのイタリア時代に覚えてきたマンマたちの料理で、休日のお昼に、和やかにテーブルを囲みながら楽しみました。




https://vintners.base.shop/items/96478255




参加してくれた皆さんありがとうございました。赤松さん、柳さん、福田さん、今回も素敵な時間をありがとうございました。そして、今まで何度もイベント、食事会に協力いただいたことに感謝しています。

Grazie!
ロンバルディアのワイナリー、ジョルジ・ワインズの魅力に迫る
コクのある肉料理と合わせたい
ワインの一大産地、オルトレポ・パヴェーゼに根ざす老舗ワイナリーミラノから南に50キロ、ポー川を越えた先に広がるオルトレポ・パヴェーゼ。周りをピエモンテ州とエミリア・ロマーニャ州に囲まれたこの緩やかな丘陵地帯に、ファビアーノ・ジョルジさん率いる「ジョルジ・ワインズ」がある。1870年から地元の人々に愛されてきた老舗ワイナリーだ。
ピエモンテ州とエミリア゠ロマーニャ州に囲まれたオルトレポ・パヴェーゼ。「オルトレポ」は、イタリア語で「ポー川の向こう側」を意味する。
1960年代、ファビアーノさんの父アントニオさんと醸造家だったジャンフランコさんの兄弟が大きく事業を拡大し、今や年間120万本ものワインを生産、20種以上のラインナップを誇る。自社のブドウ畑35ヘクタールの他、周辺の小さな農家80軒からもブドウを購入し、協同組合のような役割も果たしているようだ。
紀元前からすでにワイン生産の記録が残るというこの地域の強みは、ブドウ栽培に適した土壌と500メートルにも達する標高。さらにジョルジ・ワインズでは、日当たりや水はけのよい斜面上の畑で造られる良質なブドウをすべて手摘みで丁寧に収穫し、質へのこだわりに余念がない。
さて、バルベーラをピノ・ネロと絶妙なバランスで合わせた赤ワイン「オルトライヤ」は、遅めに収穫したブドウを木棚の上で寝かせてアパッシメントを行い、発酵後には半年以上、樽で熟成させている。しっかりした味わいながらタンニンがやさしく飲みやすいのが魅力だ。
「オルトレポの頭文字を取って、響きの良い、ワインの美味しそうな名前にしたんだ」と、販売・マーケティングも仕切るファビアーノさん。肉料理全般とよく合うが、中でもビーフシチューなど、強いコクのある料理と合わせてみてほしい。
vol.60掲載。
Text : Yuko Shintaku
Photo : Alesandro Gloder

>>ワインのご購入はこちら
『イタリア好き』にて連載されたおすすめワイン
■vol.1 品質だけを追求したこだわりの1本
世界の王たちも愛したバローロ「Passione di Re」
繊細でほどよいタンニンと、長く置けば置くほどコクが出る逸品。ちなみにこの名は、イタリア王室サヴォイア家が、晩餐会で外国の王たちに振舞っていたのがバローロだったことに由来。世界の王も愛したワインに思いを馳せながら、ガブリエレ氏がこだわりを尽くしたバローロを味わいたい。
▼本誌記事詳細はこちら(本誌vol.55掲載記事)
https://italiazuki.com/?p=58815
■vol.2 ブドウを2種に絞った珍しいランゲロッソ
オーナーのこだわりが最も現れたストーリー性のあるワイン
「Tutto Dipende da Dove Vuoi Andare」
パワフルさとエレガンス、味わい深さと香り高さのバランスの丁度良いところを抑えたワインと言えます。絶対に料理と一緒に味わって欲しい一本なので家族や友人を招いたディナーパーティでメインワインとして味わってみてはいかがでしょうか。
▼本誌記事詳細はこちら(本誌vol.56掲載記事)
https://italiazuki.com/?p=61181
■vol.3 滑らかな泡でどんな料理も引き立てる「M.C. 36」
丁寧に造られた高貴な発泡性ワイン
「アルタ ランガ DOCG 2020 “M.C. 36″」
アルタ ランガはメトド クラシコを採用しながらシャンパーニュよりも長い30ヶ月以上の瓶内熟成が規定されているイタリアが誇るスパークリングワインで古くはイギリスの王室向けに当時は珍しかったドライな味わいのスパークリングワインを製造し納めていた程。お祝いや特別な時間を演出するワインとしてとてもいかがですか?
▼本誌記事詳細はこちら(本誌vol.57掲載記事)
https://italiazuki.com/?p=62000
■vol.4 余韻のあるコクが自慢の個性的ワイン「エリス」
コクのあるワインには、ピエモンテ名物「ヴィテッロ・トンナート」がお薦め。
試行錯誤の末、ガブリエレ・スカリオーネが好きなブルゴーニュワインのような果実味と酸味、そして長い余韻を楽しめる、コクのあるワインが出来上がった。そんなボトル1本1本には今は亡き愛犬への思いと、ガブリエレ氏のワイン愛が詰まっている。Gabriele Scaglioneのランゲ ビアンコは他にはない複雑さを感じる事ができ、様々な料理に合わせるのに向いていて食前から食後まで楽しめます。▼本誌記事詳細はこちら(本誌vol.58掲載記事)
https://italiazuki.com/?p=63893
▼ガブリエレ・スカリオーネの商品一覧はこちら
■エミリア=ロマーニャのワイナリー、テヌータ・ガッチの魅力に迫る
ルビコーネ1種のみ生産する自信のワイン
オーガニック農法で作られたサンジョヴェーゼ、カベルネ・ソーヴィニョン、メルローの絶妙なバランスでブレンドされ、滑らかで深みのある味わいと、しなやかなタンニンが上品な印象をもたらします。世界各国の一流ホテルや星付きレストラン、F1の公式サプライヤーとして採用されるなど高い評価も得ており、このたび日本に初上陸を果たしました。▼本誌記事詳細はこちら(本誌vol.59掲載記事)
https://italiazuki.com/?p=64637
【日本未入荷ワインが豊富なTAPS WINE SHOP】
TAPS WINE SHOPでは主に日本未入荷のワインをイタリア現地生産者から直接輸入しています。価格帯は毎日食事で楽しんでいただける1,000円代のものから、特別な日に飲みたい高級感あふれるものまで多数あり! 現地イタリア人ソムリエと共に厳選した生産者のワインのみを一定温度での輸送ができる特殊なコンテナにて輸送し、温度管理された倉庫で保管しています。
TAPS WINE SHOPはこんな人におすすめ
・イタリアやヨーロッパの食文化に興味がある・海外旅行が好き
・料理とワインのペアリングに興味がある
▼TAPSの商品一覧はこちら
https://tapswineshop.stores.jp/
■商品に関する問い合わせ
有限会社TAPS inchttps://tapswineshop.com/
【満員御礼】集まれ!イタリア好き 15周年60号記念食事会@SAKURAGUMI
15周年60号を記念して、創刊以来大変お世話になっている播州赤穂御崎にある名店「SAKURAGUMI」にて食事会を開催します。
まだ行かれたことのない人は、日本のナポリへぜひお越しください。
もちろん最高のピッツァと、地元食材を使ったカンパーニア、ナポリ料理を中心に、皆さんでワイワイ楽しい時間を過ごせれば、これ最高です!
関東圏、関西圏の方も奮ってご参加ください。

「SAKURAGUMI」オーナー西川シェフ(左)/『イタリア好き』編集長 松本(右)
瀬戸内海の海の幸、地元生産の野菜など、獲れたてで新鮮な食材をふんだんに使ったお料理をはじめ、ピッツァ作り体験やパスタ、ナポリの伝統菓子「アラゴスタ」作り体験も予定しています。
〈開催概要〉
■日時:2025年4月19日(土)12:00〜15:00 頃(11:45受付開始)
■会場:SAKURAGUMI 兵庫県赤穂市御崎2-1
■会費:
・『イタリア好き』定期購読者(イタリアズッキーニクラブ・ズッキーニパートナーズ):15,000円(税込:料理+ワイン2杯)+1名様まで同額
・web会員登録者:17,640円(税込:料理+ワイン2杯)
→web会員の方は『イタリア好き』定期購読(2,640円)を先にお申込みいただけますと、2,640円割引となる会員価格にてお申込みいただけます。
■形式:立食
■定員:定員30名(先着順)
〈宿泊案内〉
Hotel CASA VICO 《ホテル カーサ ヴィーコ》
「SAKURAGUMI」オーナー西川さんが御崎にて2024年3月に開業したオーベルジュ。
住所:兵庫県赤穂市御崎2-1
https://hotel-casa-vico.jp/
【ご予約】
4/19(土)は2部屋(1部屋2〜3名)ご予約可能。直接宿へお電話ください。
素泊まり+翌日の朝食付き
電話:0791-56-5245
\『イタリア好き』過去のイベント・食事会の様子はこちら/
★2011年にSAKURAGUMIで実施したイベント: https://italiazuki.com/?p=2881
■2025年1月に開催したイタリアマンマ特集
■2024年6月に開催した北イタリアのチーズ特集 チーズをメインとしたアペリティーヴォの会
■2024年1月に開催したアルベルゴ・ディフーゾ特集プーリア編
■2023年10月に開催した修道院特集
■2023年7月に開催したトスカーナ州カッラーラ特集発行記念パーティー
■2023年5月に開催したローマ料理とパスクワをお祝いしよう!
■2023年3月に開催したトレンティーノ゠アルト・アディジェ食事会
【キャンセルに関して】
4月17日(木)までは無料、18日(金)~当日は全額ご負担の上ご了承ください。
なお、体調に不調を感じる方、熱のある方等、その他コロナに疑わしい方は、検査いかんに関わらずご来場はご遠慮ください。
楽しい会になりますよう、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
《お申込み》
以下「カートに入れる」ボタンをクリックしてお進みください。
まだ行かれたことのない人は、日本のナポリへぜひお越しください。
もちろん最高のピッツァと、地元食材を使ったカンパーニア、ナポリ料理を中心に、皆さんでワイワイ楽しい時間を過ごせれば、これ最高です!
関東圏、関西圏の方も奮ってご参加ください。

瀬戸内海の海の幸、地元生産の野菜など、獲れたてで新鮮な食材をふんだんに使ったお料理をはじめ、ピッツァ作り体験やパスタ、ナポリの伝統菓子「アラゴスタ」作り体験も予定しています。
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■会場:SAKURAGUMI 兵庫県赤穂市御崎2-1
■会費:
・『イタリア好き』定期購読者(イタリアズッキーニクラブ・ズッキーニパートナーズ):15,000円(税込:料理+ワイン2杯)+1名様まで同額
・web会員登録者:17,640円(税込:料理+ワイン2杯)
→web会員の方は『イタリア好き』定期購読(2,640円)を先にお申込みいただけますと、2,640円割引となる会員価格にてお申込みいただけます。
■形式:立食
■定員:定員30名(先着順)
Hotel CASA VICO 《ホテル カーサ ヴィーコ》
住所:兵庫県赤穂市御崎2-1
https://hotel-casa-vico.jp/
【ご予約】
4/19(土)は2部屋(1部屋2〜3名)ご予約可能。直接宿へお電話ください。
素泊まり+翌日の朝食付き
電話:0791-56-5245
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新時代のシェフを訪ねて6 PIZZERIA E TRATTORIA SOLO NOI sul nuje 名取洸二郎さん&西山亮介さん presents by 亀屋食品株式会社

6回目は、東京都目黒区にあるPIZZERIA E TRATTORIA SOLO NOI sul nujeの名取洸二郎さん(36)&西山亮介さん(42)にお話を伺いました!
ピッツァと出会いが結ぶ絆
SOLO NOIはイタリア語で、sul nujeはナポリ弁で、「私たちだけの」の意味。ナポリで地元サッカーチームを応援するときに掲げる言葉だ。地域の人々に親しまれる店となるように、二人の恩師であるイタリア人ジュゼッペ・エリキエッロさん(以下ペッペさん)が名付けてくれた。オープンから6年、連日多くの馴染み客が訪れている。

時期は異なるが二人はペッペさんが営むNAPOLI STA’CA”(神谷町・駒沢)で働いていた。出会いはペッペさんがナポリへ帰郷した際、たまたまヘルプとして居合わせたときのこと。互いに独立を考えていたタイミング、話をしてみると共通する価値観があると気付いた。「家族や自分の時間も取れるように、安心して働ける環境づくりをしたい」思いの一致が決め手となりタッグを組むことになった。

驚いたことに、店作りにおいて特段こだわりは無かったという。物件を借りてからなんと2週間で開店した。「はじめから完璧を目指すのではなく、やりながら調整していきました」と西山さん。「とにかく店が続けば、何歳になっても自分たちのやりたいことができるから」と名取さん。お客のニーズに応えることに力を注いだ。

それでも軸にあるのは、ピッツェリアの仕事を教えて任せてくれて、独立を後押ししてくれたペッペさんへのリスペクトだ。だから今いるスタッフたちのことも信じて見守りたい。今回撮影したピッツァを焼くのも、名取さんはなかなか無い機会だからと、後輩に託していた。

オープニングスタッフが育ってきた頃、新店をつくらないかとの話が舞い込んできた。そしてやりたいと手を挙げてくれたスタッフもいた。止める理由はない。2021年にLA STAZIONE(自由が丘)、2024年にIL PORTO(江ノ島)をオープンさせ、流れに乗って拡大してきた。
「この仕事が好き。だからできるだけ長く続けることが大切で、それがいちばんやりたいこと」と西山さん。ピッツェリアという舞台で人生を思い切り楽しむ。名取さんと西山さんの物語はこれからも続いていく。
〈レシピ〉

Don Peppe
目にも楽しい星型ピッツァ。恩師ペッペさんの味を大切に受け継いでいる。耳の部分はリコッタチーズとナポリサラミの包まれたカルツォーネになっていて、最後の一口までおいしい。
材料

●生地(12枚分)
・ドッピアエッセ(モリーノマグリ) 500g
・サッコロッソ クオーコ(カプート)1000g
・セモリナ(カプート?)※打ち粉用 適量
・水 1L
・塩(モティア) 50g
・生イースト 3g ※酵母を起こした状態で
●トマトソース(作りやすい分量)
・トマト缶ホール(トレンテ) 2500g
・塩 20g
※普通サイズならトマト缶(ホール)400gに対して塩3.2g
●具材(1枚分)
・ミニトマト 5g
・ナポリサラミ 10g
・リコッタ(カ・フォルム)50g
・モッツァレッラ・ディ・ブッファラ(カ・フォルム) 50g
・パルミジャーノ・レッジャーノ 適量
・バジル 適量
・エクストラ・ヴァージン・オリーヴオイル 適量
下ごしらえ
●生地(前日〜当日)
1)生地の具材をマシンで20分間捏ねたあと、約30分間休ませる。
2)約200gに小分けし、バットに入れて8時間常温発酵させる。
3)冷蔵庫で一晩寝かせる。
4)使用する1時間前に冷蔵庫から取り出し、常温に戻す。

●具材
1)塩を加えたホールトマトを果肉が残る程度に手でつぶし、ソースを作る。
2)モッツァレッラを水切りしてちぎっておく。
3)ナポリサラミを5mm角程度の大きさに切る。
4)ミニトマトを4〜6分の1程度にカットする。
作り方
1)石窯の温度を460~480℃に調整する。
*家庭用オーブンの場合は200〜250℃で予熱設定する。
2)打ち粉をして生地を26cm程度に伸ばす。
*家庭での場合はクッキングシートの上で行うとよい。
3)縁の部分に、均等に8箇所切り込みを入れる。

4)切り込みを入れて8つに分けた縁の部分に、リコッタとナポリサラミを置く。
5)縁の部分をつまみながら具材を包み、全体が星型になるよう形を整える。

6)中央部分にトマトソースをひき、ミニトマト、モッツァレッラ、バジルを載せ、パルミジャーノ・レッジャーノを振りかけ、エクストラ・ヴァージン・オリーヴオイルをまわしかける。

7)生地が破けないように注意しながらパーラの上に生地を載せる。
8)石窯の中へ。生地の焼け具合によって回転させながら1分30~40秒程で焼き上げる。
*家庭用オーブンの場合は200〜250℃で約10〜15分焼く。

9)石窯から取り出して完成。
ポイント
生地の水分量はやや多めにしています。空気をしっかり含ませて練り上げることで、耳がよく上がりもっちりとした食感に仕上がりますよ!


東京都目黒区中根1-7-3 オフィス都立大ビル1F
https://solo-noi.com
★姉妹店
東京都世田谷区奥沢6-33-9 内海ビル1階
神奈川県藤沢市片瀬海岸2-20-12 オハナテラス1階
★師匠ペッペさんが営むお店
文:宮丸明香 写真:遠藤素子
▼これまでの連載記事▼
◾️新時代のシェフを訪ねて1 VIA DEI PEPI岡本紘明さんhttps://italiazuki.com/?p=59200

◾️新時代のシェフを訪ねて2 ITALIAN GARAGE村田友哉さん
https://italiazuki.com/?p=60371

◾️新時代のシェフを訪ねて3 PIZZERIA Kiraku 川村修也さん
https://italiazuki.com/?p=61568

◾️新時代のシェフを訪ねて4 Antica Pizzeria L’ASINELLO 大削恭介さん
https://italiazuki.com/?p=63295

◾️新時代のシェフを訪ねて5 LE VERDURE 守本直樹さん
https://italiazuki.com/?p=64548



































































































