第12弾 編集長マッシモと行く 輝くカラブリア、地元密着の旅

編集長マッシモと行く!マッシモツアー第12弾
コロナ禍で2020年に中止になったカラウリアツアーをついに今年実施します!

主に本誌取材で紹介した生産者を訪ね、
マンマの料理、農家の朝食、カラブリア特産品など
このツアーでしか体験できない内容で一緒にカラブリアの旅へ。

取材時の楽しさを、現地の人の暮らしをぜひ体験してもらいたい!

マッシモツアーのこだわり
●本誌取材で訪れた生産者を巡り、その情熱を直に感じられる。
●絶対うまい! 郷土愛のこもった、その土地ならではの味を堪能できる。
●本場イタリアマンマの料理を一緒に楽しみながら味わえる。
●リアルなイタリアを感じられる。

〈speciale1〉

本場マンマの料理を体験して食べる。今回はスペシャル!

ー”イタリア好き”の間ではすっかりお馴染みのアニータさんと昼食会。カラブリア料理のこといろいろ聞いちゃいましょう!
ーそしてもう一人、「マンマの料理フェスタ2019代官山」に来日してくれたアンナさんとは、弟のコズモさんが造っているワインを飲みながらのアンナさんの料理をつまんでアペリチェーナ。
〈speciale2〉

ヤギをこよなく愛するマリアさんを訪ねて

ーヤギチーズにこめた情熱感じて、絶品チーズの試食。
ヤギの幸せをいちばんに考え、ストレスのないヤギの健康な乳からできるチーズを味わう。
〈speciale3〉

カラブリアの大自然を満喫

ー「イタリアの美しい村」に認定されているチヴィタの自然公園をトレッキング。
〈speciale4〉

世界遺産に認定されたトロペアで過ごす

ートロペアの美しく輝く海で泳いだり、賑やかな町を散策したり。
〈speciale5〉

取材で訪れたマッシモオススメの地元料理店へ

ーアルトモンテの「リストランテ・ホテル・バルビエリ」(Vol.47)で自家製郷土料理と地元ワインを、土地の味、その料理の持つ意味を味わい、感じながら……。
スクイラーチェの「ラ・タベルナ・ディ・ペペ」(vol.34)で素朴なローカル料理を食べる。
 
スクイラーチェの伝統工芸工房「Deco Art di Gallo Concetta」訪問



〈speciale6〉

カラブリアの特産品を味わう

ースピリンガのンドゥイア
豚肉に唐辛子を練り込んで熟成させるスピリンガの特産サラミ。
訪問する「リヴァシ」では飼育する豚にもこだわっている。

ートロペアの赤タマネギ
トロペアの地で生産される赤タマネギ。
赤紫色のツヤツヤのタマネギは、冬でも温暖なこの地だからこそ甘く育つ。

ー野生のカルチョーフィ
鋭いトゲで覆われた厚い皮を剥くのが面倒だということで、今ではあまり収穫する人も、調理する人も少なくなってしまった野生のカルチョーフィ。丁寧に処理して、調理すればホクホクの味わいは別格。

★Vol.34「カラブリア特集」、vol.48「イタリア人の暮らし」のバックナンバーはこちらから購入できます。

〈旅行要項〉

編集長マッシモと行く 輝くカラブリア、特産品を訪ねて地元密着の旅 現地8日間(2022年9月3日~10日)

●旅行期間:2022年9月3日(土)~10日(土)8日間(イタリア現地のみ)
*すべて専用車にて移動。
●イタリアズッキーニクラブ会員
333,000円(税込・航空券別)
*非会員355,000円(税込・航空券別)
*日程内の宿泊費(2名1室)、食事(毎朝食、昼食5回、夕食4回)、訪問料、講習料、通訳費、交通機関・現地手配費用が含まれます。
*上記費用には、航空券代金、燃油特別付加税、空港税、空港保険料は含まれません。別途ご手配、費用がかかります。
●1人部屋追加代金:49,600円(税込)
(ツインより部屋が小さくなる場合もございます)
*相部屋の方がいらっしゃらない場合は1人部屋追加代金がかかります。
●ホテル:4つ星クラス
●催行人数:最小催行10名(15名限定。定員になり次第締め切ります)
●お問い合わせ・お申込み先:デルソーレ・イタリア(株式会社フォルトゥーナ)
担当:桃井祐美子
TEL : 03-5772-8338
東京都港区港区芝浦3-14-5-4F
●航空券お問い合わせ先:株式会社エイチ・アイ・エス新宿本社営業所
担当:久保唯人、田中彩華、新島真奈美、佐藤大輔
TEL: 050-1751-4891
*勤務体系の関係でこちらの4名で対応させていただきます。

過去のマッシモツアーレポート
第11弾 マッシモツアー報告「 バルバレスコマラソンとエミリア・ロマーニャ伝統の美食の旅」をはじめ過去のツアーがご覧いただけます。
マッシモツアーレポートはこちらから