ニコラ・パンノフィーノさんのご冥福を心よりお祈りします。

‘プーリア州’ カテゴリーのアーカイブ

ニコラ・パンノフィーノさんのご冥福を心よりお祈りします。

2012年2月5日 日曜日

『イタリア好き』vol.2プーリア州特集で、現地のコーディネイトでお世話になった、

ジョバンニさん、美奈子さんご夫婦のお父様、ニコラ・パンノフィーノさんが2月4日88歳で永眠されました。

ご冥福をお祈りします。

本誌ではvol.2-p14に掲載されています。

ニコラさん会ったのは、2010年6月11日。

取材最終日にチステルニーノのご自宅にうかがい、挨拶をさせていただきました。

その時は、ジョバンニさんの気遣いで、オリーブの籠を僕らにプレゼントしてくれるために、

お父さんに用意してもらっていたのでした。

その、オリーヴの枝でもくもくとの籠を編み続ける姿と、時より見せる笑顔が、

なんともいえない優しさと、年齢を重ね生きてきた逞しさみたいなものを感じました。

そして、自分のお爺さんにあったような懐かし気持に包まれたのを思い出します。

できたての籠をひとつくれた後、もうひとつ物欲しそうにしていたら、

差し出してくれました。

大小2種類の籠は、これからも大切に使わせていただきます。

安らかに。

 

 

 

 

記念すべきイタリアズッキーニクラブの発足パーティー(2)

2012年1月31日 火曜日

おおよそ集合時間3時を過ぎると、それぞれに材料や、道具を抱えて各シェフ達が集まってきました。

なんだかテレビのドキュメンタリー番組を見ているようで、ゾクゾクしました。

しかもその姿は、かっこいいの一言。

この後の祭りの主役たちは、もくもくと準備に入りました。

◆ Liguria◆

Stracci col pesto

バジルペーストのストラッチ(ハンカチetc)

Brande cujun

リグーリア州西のリビエラのバッカラマンテカート

Baci di Cervo

ヘーゼルナッツベースのチェルボの伝統菓子

◆PUGLIA◆

Friselle della casa con Pomodoro fresco e oregano

自家製“フリセッレ”フレッシュトマトと枝付オレガノ風味

Alici fritte

シコイワシのフリット

Orecchiette alla ricotta dolce

甘いリコッタチーズのオレキエッテ

◆SARDEGNA◆

Suppa cuata

ズッパガルレース(パンとチーズのグラタン)

Lissa e Anguidda arrustia

ボラとうなぎのグリル

Torrone

クルミのトッローネ

◆CALABRIA◆

Pitticelle di melanzane

茄子のお団子「ピッティチェッレ」

Caserecce alla ricotta e `nduja

生パスタカゼレッチェの手作りリコッタチーズとンドゥイヤトマトソース

Turdilli al miele

カラブリアのクリスマス揚げ菓子「トゥルディッリ」、ハチミツ添え

◆EMIRIA ROMAGNA◆

Salame misto

Prosciutto di parma, Culatello, Coppa, Mortadella, Salame felino

パルマ産プロシュート, クラテッロ, コッパ,モルタデッラ,サラーメ フェリーノ

Tortelli di erbetta alla parmigiana

パルマ風 トルテッリ

Gelato fior di latte

ジェラート フィオル ディ ラッテ

記念すべきイタリアズッキーニクラブの発足パーティー(1)

2012年1月31日 火曜日

2011年12月11日は、『イタリア好き』の記念すべき日となりました。

昨年7月に『イタリア好き』のファンクラブ、イタリアズッキーニクラブと、

イタリアズッキーニパートナーズを発足の記念パーティーを開催したいと思い、

今までイベントを開催していただいたシェフに、協力をお願いしました。

12月の忙しい時期に、まったく迷惑な話だったと思いますが、みなさん快く(たぶん)引き受けてくれました。

5人のシェフと、会場のビスボッチャのシェフ6人による、

イタリアの郷土料理を楽しめる会になりました。

vol.1 リグーリア州  リストランテ・ラ・ブリアンツァ  奥野義幸シェフ

vol.2 プーリア州  リストランテ・コルテージア  江部敏史シェフ

中部イタリア  リストランテ・ラ・ビスボッチャ  ジョバンニシェフ

vol.4 サルデーニャ州 タベルナ&バールイタリアーノ タロス  馬場圭太郎シェフ

vol.5 カラブリア州  エリオ・ロカンダ・イタリアーナ  ジェルマーノ・オルサーラシェフ

vol.6 エミリア・ロマーニャ州 リストランテ・ペレグリーノ  高橋隼人シェフ

そして乾杯は、アクアパッツァの日髙良実シェフにお願いしました。

日髙さんは、『イタリア好き』創刊時にいちばん最初にお電話をくれて

お店に置いてもいいと言ってくれた方でした。

その時とても勇気づけられました。

イタリア好きVol.2:プーリア特集

2011年12月13日 火曜日

プーリアVol.2夏号

『イタリア好き』第2号は
プーリア特集。

イタリアのかかとに位置するプーリア州。州都はバーリ。東西を海に囲まれ、イタリアでいちばん大きな州。イタリアの食糧庫と言われるほど、野菜や果物も豊富で、ワインやオリーブの生産量も非常に多い。
庭先のフィオローネを、ぶっきらぼうにもぎ取って食べさせてくれたオラッツィオは、言葉少なに歓迎してくれた。実はこれがこの季節のプーリア風の歓迎だったのだろう。取材に行く先々で、庭先の果物をもぎたてで食べさせてくれる。太陽の光をたくさん浴びて、熟した自然の味は、忘れていた果物本来の味を思い出させてくれたし、プーリアの食の豊かさを実感させられた瞬間でもあった。
そして料理人たちは、自分の腕を信じつつ、郷土色を失わない、誇りを持って提供される料理は、どれも素朴でありながら、味わい深いものだった。
いまは料理をするよりも、畑を見守るほうが楽しみだと、丁寧に野菜を育てていたアンティキサポリのピエトロや、お父さんの意思、プーリアの伝統を受け継ぎつつ、好奇心と、探究心を持って、新しいオリジナル料理を提供する、アル・フォルネロ・ダ・リッチのアントラネッラも、持ち込んだ長インゲンを見事に調理してプーリアらしいパスタに仕上げてくれた、トゥルッロ・ドーロのダヴィディも皆、素晴らしい料理人だった。中でも、寡黙で、冒頓とした中に、自分の信念を持って料理を提供する、チェント・ローネピッコロのシルヴェストは、今回一番印象に残ったシェフだ。
そして、なによりも皆がこの土地を愛し、土地で育ったものを大切にする思い、この思いをとても強く感じた今回の旅だった。そんな まじめで働き者のプリエーゼ(プーリア人)の心温まるホスピタリティに触れた今回の旅をどうぞお楽しみください。

 

イタリアズッキーニクラブ発足記念スぺシャルイベント開催決定!

2011年11月23日 水曜日

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イタリアズッキーニクラブ発足記念スペシャルイベント

“やっぱりイタリアが好き、そして人も好き”

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おかげさまで『イタリア好き』は2011年11月でVol.7を発行いたしました。

今夏より発足した公式ファンクラブ“イタリアズッキーニクラブ”は、

皆さまにご入会いただき、おかげさまで会員登録数も350名を超えました。

そして、“イタリアズッキーニパートナーズ”および設置店舗は、

全国に300店を超える数になりました。

これもひとえに皆さまのおかげと感謝しております。

誠にありがとうございます。

そしてこのたび、“イタリアズッキーニクラブ”の発足の記念と、

クリスマスを兼ねたパーティーを開催することにいたしました。

昨今の混迷する世の中で『イタリア好き』は、本誌のコンセプトでもある、

“人が好き、旅が好き、出会いが好き、食べることが好き、愛することが好き、

楽しいことが好き、そして、イタリアが好き”のもと、

現代社会の中で失われた心や絆を、イタリアという国に見出してきました。

その発信への理解をさらに深め、より多くの感動を、人生に与えられたら……という思いを込めて、

今まで取材・発行したイタリア各州の料理を通じて、皆様にイタリアの地方性の魅力と、

“イタリア好き”というキーワードでつながる喜びを感じ、楽しんでいただけるよう、

スペシャルな内容となりました。

お時間があればぜひお越しください。

イタリア好き委員会 代表 松本 浩明

■パーティーの内容

過去に『イタリア好き』のイベントを開催してくれたシェフの競演です。

シェフ達の思いのこもったその州の郷土料理、料理にまつわるエピソードも交えつつ、

今までにはない、『イタリア好き』でしかできない、とても贅沢なイベントになります。

【参加シェフと料理】(発行順)

・vol.1リグーリア州:リストランテ・ラ・ブリアンツァ 奥野義幸シェフ

http://www.la-brianza.com/

・vol.2プーリア州:リストランテ・コルテージア 江部敏史シェフ

http://www.r-cortesia.com/

・vol.4サルデーニャ州:タベルナ&バールイタリアーノ タロス 馬場圭太郎シェフ

http://www.tharros.jp/

・vol.5カラブリア州:エリオ ロカンダ イタリアーノ ジェルマーノ・オルサーラシェフ

http://www.elio.co.jp/restaurant/

・vol.6エミリア・ロマーニャ州:リストランテ・ペレグリーノ 高橋隼人シェフ

http://www.pellegrino.jp/

そして、パーティーを開催する“イタリア政府公認”の店

・リストランテ・ラ・ビスボッチャ チェンニ・ジョバンニシェフの6人が参加されます。

チェンニ・ジョバンニシェフには、トスカーナ州を中心とした中部イタリア料理を提供していただきます。

ジョバンニシェフ以外の5人には、各州の料理二品とドルチェを作っていただきます。

州ごとのブースではその料理にあった土着品種のワインも同時に楽しめます。

料理数だけでも30種類以上の、地方色豊かなメニュー構成になります。

※他にも盛りだくさんの内容を企画しております。

詳細が決まり次第追ってお知らせします!

★★★

■開催日:2011年12月11日(日)

■時 間:開場:16時30分 開宴:17時00分

■会 場:リストランテ・ラ・ビスボッチャ

渋谷区恵比寿2-36-13 広尾 SKビル1F

Tel. 03-3449-1470

■会 費:

・会員価格 :12,000円(ズッキーニクラブ、ズッキーパートナーズ会員様+1名様は会員価格)

・非会員価格:14,000円

■参加申込方法:

・受付開始 11月22日(火)正午から。

・受付〆切 11月30日(水)午後6時まで。

・定員100名 ※定員以上の場合は、抽選とさせていただきます。

・応募方法 名前、ズッキーニクラブ会員の番号、参加人数、連絡のとりやすい電話番号を明記の上、

italiazucchinic@italiazuki.com にメールを下さい。

※この際にご登録以外のメールアドレスへの送信をご希望の方はそのアドレスも明記してください。

参加者へは12月4日(日)までに受付完了メールをさせていただきます。

その後の手続き方法などもその時点でお知らせいたします。

■協賛:バリラ ジャパン株式会社

皆さまの参加を心よりお待ちしております。

イベントでお会いしましょう!

『イタリア好き』関西イベント第1弾 開催決定!

2011年2月26日 土曜日

なんと『イタリア好き』イベントが関西進出です。

大変ありがたいことです。と同時に非常にプレッシャーを感じてます。

この『イタリア好き』のvol.1を出した後に、ある読者の女性から連絡をいただきました。

内容にとても共感し、感動しましたとのこと。

お話を伺っていたら池田律子さんでした。

イタリア料理関連でも著書も多く、また雑誌などでも連載などをされている、

あの池田さんでした。

私が池田さんの前で、イタリアを語るのはおこがましいと思い、大変恐縮してしまいました。

その後、池田さんが東京に来られる時に一度お会いして、少ない時間だったのですが、

『イタリア好き』のこと、その発行の想いなどを伝えたら、

関西方面での設置のことや、イタリア人脈の紹介等で大変お世話になりました。

そんな流れの中で、ぜひ関西に来てほしいという熱いご要望にお応えして、

不肖、わたし松本が『イタリア好き』を引っ提げて、関西に乗り込んでまいりたいと存じます。

すでに関西地区では数人の応援団の方が、配本などにもご協力いただいております。

この方たちにもお会いできるチャンスです。

きちんとお礼もしなくてはいけません。

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『イタリア好き』オリジナルツアー プーリア 美味なるスローフードを巡る旅説明会のお知らせ

2010年12月20日 月曜日

『イタリア好き』のオリジナルツアーとして、vol.2に告知させていただきました、

プーリア州の食を巡る旅の説明会を開催します。

ツアーは3月6日出発の8日間です。

取材中に巡った食事処や、生産者を訪ね、プーリア州ならではの食と生活を肌で感じる旅になります。

季節的にはお野菜も美味しい季節。

ブラチェリアでは、地元の人に混ざって炭火焼のお肉にかぶりつく。

本場で味わう、チーマ・デ・ラーパのオレキエッテを味わう。

などなど、魅力ある味たくさん。

■説明会:2011年1月11日

■時間:19:00~20:30

■会費:2,000円(税込)

■内容:ツアー詳細の説明と合わせて、プーリア州の食事などをお楽しみいただけます。

■メニュー予定:プーリアワイン、ブルスケッタ、フォカッチャ、フリッテ、オレキエッテ、アーモンドのビスコッティなど。

■場所:BAR DEL SOLE 赤坂見附店

〒107-0052 港区赤坂3-19-10 アパヴィラホテル赤坂見附1F

TEL: 03-3568-1226  FAX: 03-3583-3232

■人数:限定18名様

■予約方法:直接お店に『イタリア好き』の予約とお伝えください。

※なお不明点などございましたら、こちらでも受付ます。

※当日はウンブリア州のツアーのことも少しお話します。

info@italiazuki.com

皆さまのご参加お待ちしております。

イタリア好き委員会 旅行企画

『イタリア好き』応援団 リストランテ・コルテージア    

2010年10月30日 土曜日

リストランテ・コルテージア出渡さんから、さっそくメールが届きました。

前回もイベントでもお世話になりました。

今日、お店に届いてすぐに置いてくれたようです。

ありがとうございます。

そして、2号はお店キープとして飾られています。

最後に江部シェフから、今の季節限定のおススメパスタ。

白トリュフかけポルチーニラザーニャ

美味しそうです!

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ジョルナリスタyumikoより エルオンラインでプーリア旅プラン発表

2010年9月29日 水曜日

こんにちは。ディレクターの板倉由未子です。

エルオンラインでプーリアのトラベルプランをご紹介しています。

フォトグラフォmondaの写真も本当!美しいです。

お楽しみいただけるとうれしいです。

http://www.elle.co.jp/travel/plan/10_0927

プーリア州 ポリニャーノ・ア・マーレの入江

『イタリア好き』イベント第2弾 Festa de Puglia 開催報告

2010年9月28日 火曜日

取材に行ってきますと書いてから、もう1カ月近くも記事をアップしていませんでした。

現地レポートを楽しみにされていた方、

毎日見ては更新されていないことに苛立っていた方、

本当に申し訳ございません。

取材中は、net環境が良くないところが多かったのと、

夜アップしようと心に決めても、疲労とワインのせいで体が言うことを聞かなかったのでした。

帰国してからは、長い間不在にしていた仕事が溜まっていたぶんの処理や、

雑多な用事に追われ、なんだかんだとすぐに時間が過ぎて行ってしまいました。

本当に失礼しました。

でも、イベントはきつちりやりました。

先週末9月24日(金)、台風が近づく中、南青山のプーリア料理「コルテージア」にて開催しました。

35名定員いっぱいの方にご参加いただきました。

夕方、お店に到着すると、シェフの江部さんが、「今日はすごいですよ。食べられないかも知れないですよ!」

ご自身で準備されていて、そんなこと言われるなんで、よほどすごいんだろう!

今日は楽しい会になると確信しました。

シェフ曰く、イタリアのジョバンニ(プーリアでコーディネイトをしてくれた人)から、
(ジョバンニさんと奥さんの美奈子さん 6月プーリアにて)

色々とメニューリクエストがあり、その通りにしたら、大変なことになってということ。

自分たちはもちろん参加されないのですが、本当のプーリアらしい料理を皆さんに味わっていただきたい、

そういう思いだけで、わざわざアドバイスしてくれたことに、嬉しく思いました。

ジョバンニさん、美奈子さんありがとうございました。

会は篠さんの乾杯で始まりました。

(イタリア好き委員会名誉会長の篠利幸さん)
(シェフの江部さん)

お料理は全部でデザートまで入れて13皿+エスプレッソ

プーリアらしくアンティパストは9品。まさに現地のようにたくさんのお皿がテーブルに並びました。

プーリア風フォカッチャ。

マルティーナフランカから直輸入のカッポコッロと、カチョ・カヴァッロ。
(Capocollo DOP di Martina e caciocavallo stagionato)
馬肉のカルパッチョ。
(Carpaccio di carne di cavallo con rucola e formaggio)
ファーヴェと青菜。
(Pure di fave e cicoria)
塩漬けたらのフリット。
(Baccala della casa fritto)
カチョ・カヴァッロのパンチェッタ巻のオーブン焼き。
(Caciocavallo fresco con pancetta al forno)
プリモは2品。当然オレキエッテと、ティエッラ。どちらも本場を思わせる味わい。
トマトソースのオレキエッテ
プーリアではパスタと一緒にこのように生野菜を食べます。
(Orechiette della casa salsa pomodoro,cacioricotta eCompanatico)
特に皆さんはティエッラに感動されていました。
(Tiella di patate , riso e cozze)

セコンドは、アニエッロ(子羊)の猟師風煮込み。

たくさんのハーブとオリーブで煮込んだ子羊です。

(Agnello alla contadina)

どれもプーリアらしく、ボリューム満点のお皿、味ももちろん文句なし。

皆さん、「えーーまだあるのーー。食べられない」と言いながらも、

しっかりデザートまで食べていました。

最後には、私がプーリアより持ち帰ったワインをジャンケンで勝った方にプレゼントしました。

見事勝利したのは、この日ゲストでお呼びしたラファエレさん。

彼のご家族は、プーリア号の巻頭を飾っています。

この取材にあたり大変ご協力いただきました。

彼が勝ったおかげで、なんだかきれいに収まった感じで、会は終了しました。

始めて参加された方、おひとりで参加された方も、同じテーブルの人と、楽しく食事をされていたし、

お互いに連絡先交換などもされていて、イタリア好きのネットワークが少しずつまた広がってるなーと。

なんだか嬉しいぞ。

ありがとうございました。

次回は、ウンブリア州フェスタ。12月にはクリスマスパーティーも予定しています。

皆さまのご参加をお待ちしております。

松本