第12弾 編集長マッシモと行く 輝くカラブリア、地元密着の旅9日間

編集長マッシモと行く!マッシモツアー第12弾の詳細決定!

主に本誌Vol.34で紹介した生産者を訪ね、
マンマの料理、農家の朝食、小麦収穫など、
このツアーでしか体験できない内容で一緒にカラブリアの旅へ。
参加人数は10名様限定です。

取材時の楽しさを、現地の人の暮らしをぜひ体験してもらいたい!

マッシモツアーのこだわり
●本誌取材で訪れた生産者を巡り、その情熱を直に感じられる。
●絶対うまい! 郷土の味を堪能できる。
●本場マンマの料理を一緒に楽しみながら味わえる。
●このツアーだけしか体験できない内容で、リアルなイタリアを感じる。

〈ポイント1〉
本場マンマの料理を体験して食べる
ー「マンマの料理フェスタ2019代官山」に来日して大好評だった、アンナ・ロンボラさんを訪ね、料理講習と家族と一緒に食事を楽しむ。

〈ポイント2〉
酪農家アントニオさんを訪ねて
ー乳搾り〜チーズ作り見学と、農家の朝食を一緒に食べる。
牧場からの夜明けの眺めは最高。ストレスのない牛の健康な乳からできるチーズを味わう。

〈ポイント3〉
カラブリアの自然を満喫
ーアルブレーシュの村チヴィタの自然公園をハイキング。

〈ポイント4〉
カラブリアでピクニック
ー古代小麦収穫体験とその小麦で作ったピッツァやパンと地元ワインでピクニック。


〈ポイント5〉
取材で訪ねたマッシモオススメの地元のトラットリアへ
ー「ラ・タベルナ・ディ・ペペ」でスクイラーチェの素朴なローカル料理を食べる。
土地の味、その料理の持つ意味がわかります。




 

〈ポイント6〉
カラブリアの特産品を味わう
ースピリンガのンドゥイア


豚肉に唐辛子を練り込んで熟成させるスピリンガの特産サラミ。
訪問する「リヴァシ」では飼育する豚にもこだわっている。


ートロペアの赤タマネギ

トロペアの地で生産される赤タマネギ。
赤紫色のツヤツヤのタマネギは、冬でも温暖なこの地だからこそ甘く育つ。


ー野生のカルチョーフィ

鋭いトゲで覆われた厚い皮を剥くのが面倒だということで、今ではあまり収穫する人も、
調理する人も少なくなってしまった野生のカルチョーフィ。丁寧に処理して、調理すればホクホクの味わいは別格。


Vol.34カラブリア特集のバックナンバーはこちらから購入できます。

〈旅行要項〉
●旅行期間:2020年6月6日(土)~14日(日)9日間
*全て専用車にて移動。
●イタリアズッキーニクラブ会員
299,000円(航空券別)
*非会員311,000円(航空券別)
*日程内の宿泊費(2名1室)、食事(毎朝食、昼食5回、夕食2回)、訪問料、講習料、通訳費、交通機関・現地手配費用が含まれます。
*上記費用には、航空券代金、燃油特別付加税、空港税、空港保険料は含まれません.別途ご手配、費用がかかります。
●1人部屋追加代金:48,000円
(ツインより部屋が小さくなる場合もございます)*相部屋の方がいらっしゃらない場合は1人部屋追加代金がかかります。
●ホテル:4つ星クラス
●最小催行人数:8名(10名様限定)定員になり次第締め切ります。
●お問い合わせ・お申込み先:アマテラス・イタリア(株式会社フォルトゥーナ)
担当:桃井祐美子、松家いくみ
TEL : 03-5772-8338
FAX : 03-6438-9990
東京都港区麻布十番1-5-29-205
●航空券お問い合わせ先:株式会社エイチ・アイ・エス新宿本社営業所
担当:柏原 健太
TEL: 0570-783-489


過去のマッシモツアーレポート
第11弾 マッシモツアー報告「 バルバレスコマラソンとエミリア・ロマーニャ伝統の美食の旅」をはじめ過去のツアーがご覧いただけます。
マッシモツアーレポートはこちらから